元々は関西を中心とした数多くのインディーズアーティストを支援するために組織を立ち上げ、イベント企画・運営やWebサイトの制作、音源のiTunes登録まで様々な活動を行っていました。
しかし昨今、音楽はデジタル化されCDは売れなくなりつつあり、iTunesなどのデジタル販売からApple MusicやLINE Musicなどの定額ストリーミングサービスへと、腰の重かった音楽業界も遂にその方向性を転換し始めています。
West Village Workersは現在、こういったデジタル知識を持たないアーティストの支援業務を行っています。
ぜひ共に、日本の音楽業界に爪痕を残して行きましょう。